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メロンジャム、ん~・・・

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メキシコ産ハシジューメンロン 398円。ずっと気になってた、この大きさと安さ。となりのキウイフルーツと比べてもこのとおり。

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切ってみると、まさにメロン色。熟していないプリンスメロン(最近見ない?)のよう。

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失敗だったらイヤなので、8等分したうちの3つだけ使う。それでも量多い。砂糖はいつもより割合を落とす。

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アクはあまりでない。水っぽいので、蒸発に時間がかかる。

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出来た!う~、まぁ・・。美味しいけど・・・。
さらに2,3日経つときゅうりのような野菜の臭いが・・・。
いやっ、不味くはない、不味くは。そこそこな味は楽しめるぅ。

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結論、ハシジューメロンは素で食した方が良い。さっぱりしててまずまずの味。残り5/8は3回に分けて頂きました、ボリュームは大満足。
2012-06-14 21:10 : 創作 : コメント : 2 : トラックバック : 1 :

The Art of Innovation 発想する会社! / トム・ケリー

発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法発想する会社! ― 世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法
(2002/07/25)
トム・ケリー、Tom Kelley 他

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 副題「世界最高のデザイン・ファームIDEOに学ぶイノベーションの技法」が、内容とぴったり一致する。IDEOは、製品にデザインを提供する企業。パソコン本体やマウス、歯磨きのチューブからショッピングカートまで何でもこなすという感じ。この新しいデザインを生み出すには、”発想”が不可欠であり、それがブレークアウトする。製品という媒体を通して、発想がイノベーションを起こしている!ということなのだと思う。そのIDEOのマネージャが記した、デザイン過程を解説するとともに、いかに発想するかのケースを紹介した本。

 何かしら企画をいている方には、とても参考になる本だと思う。ポイントは、利用する人をよく観察すること、プロトタイプを作って改善を重ねること、の2点。それは以下のフレーズからも分かる。

1)『IDEOが他社とちがうのは、多くの活力を注いで観察を裏から支えていることだ。そして、いくつかのよい方法を考えだして観察の質を高めてきたことである。』

2)『私たちは人びとを観察し、そこから洞察を引きだす能力に、かなりの自信をもっている。それにもかかわらず、どんなプロジェクトにたいしても謙虚な態度で望むことを誇りにしている。』

3)『ブレインストーミングの議論にどんどん割りこんでいく、手早くプロトタイプをつくる、あるいは技術的に厄介な問題を解決するといったことで、同僚たちに自分を印象づけることができる。』

 企画の進め方のアドバイスも多い。例えば注意点として、『機能のつめこみは製品やサービスの開発および洗練の過程で、いつでも起こりうる。それはイノベーションの的である。あれもこれも盛り込みたくなる気持ちを抑えなくてはならない。』や『残念なことに、私たちは誰でもときおり否定的な態度にやりこめられることがある。快感を味わえるあてがなければ、人は危険をおかして何かをやってみようとはしない。』、『シンプルなことはシンプルにし、複雑なことは実現可能にする』、『五感をその場に浸したいからこそ、人はこの情報自体にあっても別の場所へ飛ぶ』などが印象に残る。

 リーダー論にも触れていて、あるフットボールチームの監督がメンバーが口にはださずにといかけてくるいつも変わらぬ質問3つ『私のことを気にかけているか?あなたを信用してもいいのか?このチームを成功させることに身を捧げているのか?』を紹介し、『最高のリーダーはこの質問に言葉ではなく行動で答え、最高のチームメイトは自分の立場をあえて疑わない。』と締めている。

 ん~間違いなく良い本です!読み終わったら、なんか発想したくなる(笑)。出来るんじゃないか、と勇気をもらえる。イノベーションを起こしたい、起こさないと生き残れない。
2012-06-13 05:11 : 読書感想/書評-IT&ビジネス : コメント : 0 : トラックバック : 1 :

妻の癌-70 良かった良かった

「大丈夫でしたよ」
毎年、主治医から検診結果を聞くこの瞬間は緊張する。
そして力が抜ける、ほっと安心。
4年目検診無事突破!あと1年で区切りの5年。頑張ろう!
よっしゃ!と安堵と労いと祈りの握手(ニギッ)
2012-06-11 21:00 : 妻の乳癌との共生 : コメント : 2 : トラックバック : 0 :

ル・コルビュジエを見る / 越後島 研一


ル・コルビュジエを見る―20世紀最高の建築家、創造の軌跡 (中公新書)ル・コルビュジエを見る―20世紀最高の建築家、創造の軌跡 (中公新書)
(2007/08)
越後島 研一

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 コルビュジエの建築歴を①革新 ②変貌 ③成熟と時代分けを行い、各時代の建築物を評価します。革新時代の代表作はサヴォワ邸、成熟期はもちろんロンシャン教会堂。2つ全く異なる特徴を持った作品を対比させ、いかに変貌していったか、を明らかにするといった内容です。

 モノクロですが、解説する作品の写真、模型、デッサンがタイミング良く掲載されているので、分かりやすく、とても親切です。コルビュジエに関する背景を扱う、というよりは建築物そのものにスポットを当てているので、多少硬さを感じますが、簡易に素人でも分かりやすい解説。

 いつもながら、コンクリート打ちっぱなしの潔くすっきりした佇まいに目を奪われます。一種、彫刻のような造形物とも捉えられ、住まいという面もありますが、芸術的な”作品”として主張しているようです。ただ、耐震性はどうなのだろう?住み心地はいかに?という疑問は持ち続けているのは確かです(そこを考えてはいけないのかな)。この本では、雨漏りがひどかったというエピソードも紹介しています。それが構造上の問題なのか、大工さんの腕の問題なのかは分かりませんが、何となくあ~やっぱり・・と思ってしまったのですね。

 最後の章では、「日本への影響」ということで、主に丹下健三さんや安藤忠雄さんなど、コルビュジエに影響をうけた建築家、およびその作品を紹介しています。当時の国内におけるコルビュジエの評価の高まりを感じます。なかなか良い企画。これからも様々な方に影響を及ぼし続けるでしょう。偉大だ!

 安藤忠雄さんの「コルビュジェの勇気ある住宅」を読んだ後は、もっとコルビュジェを見たい!と思いましたが、こちらの本は、もっと建築作品を見たい!と思いました。
2012-06-10 06:45 : 読書感想/書評 : コメント : 0 : トラックバック : 1 :

キウイフルーツジャム

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すっかりジャムは手作りでないと満足いかなくなり、一見ジャム作りにハマった風。でもハマったわけではなく、満たすための作業。楽しいけど。いつもワンパターンの工程。今回はキウイフルーツ。5個で298円(写真は1個既に鍋の中で、4個)。

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半分に切ったキウイからスプーンで適当な大きさに実をかき出す、かき出す。350g。砂糖を今回は少なめの85g(これも適当)。

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中火で煮込む。アク取りを忘れずに。今回は意外と早く煮詰まった。

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出来上がり!ちょっと酸っぱいくらいだけど、さっぱり美味。
2012-05-18 21:01 : 創作 : コメント : 5 : トラックバック : 0 :

ル・コルビュジエの勇気ある住宅 / 安藤 忠雄


ル・コルビュジエの勇気ある住宅 (とんぼの本)ル・コルビュジエの勇気ある住宅 (とんぼの本)
(2004/09/22)
安藤 忠雄

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 建築家 安藤忠雄さんが近代建築の巨匠 ル・コルビュジエの住宅作品を解説する内容。写真も豊富で、建築物はもちろん、当時の巨匠の姿やデザイン図、現地の様子、模型など、とてもバランスがとれている。「どんな感じなのかなぁ」と思うものが、タイミング良く写真で紹介されている感じなので、ストレスがなく、イメージとともに読み進められる。

 解説内容は、建築された時代背景やコルビュジェの過ごした環境をもとに、どのような想いが込められているかを分析。新しい概念を生み出すイノベーションの風を感じ、また既成の常識では評価されない中でも概念を貫く闘う姿に強さを感じる。安藤さんが、実力者同志ならではの深い理解と共感を覚えている様子が伝わってくる。中でもコンクリート打ち放しの構造は、コルビュジェ作品の特徴であり、安藤さんの作品も影響を大いに受けている、とあります。安藤さんの作品にも触れ、うまく比較されている。

 生涯300のプロジェクトを手がけ、建築物から家具、絵画とその内なる芸術的センス、パワーを爆発されているのだが、そのわりにここに収められている作品数は少なく物足りないと思う方もいるかもしれない。住宅に関してのみ8作品がメインになっているからだ。しかし、エッセンスは十分に味わえ、不満はない。さらに安藤さんのコルビュジェに対する敬意と愛情を感じるとともに、コルビュジェの人間性にも触れられる点も良い。

 順風満帆なイメージだっただが、このような革命家的な闘う姿があったのは新鮮(安藤さんとも共通しますね)。後半の章では愛する妻との生活や海岸沿いののどかな風景に囲まれた終の棲家の写真、暮らしを紹介。穏やかな姿に心を和む。そして自殺ではないかという自宅近くの海岸で心臓発作で旅立つ・・。

 130ページ弱ですが、上質紙ですし、内容も品がある。とても満足感が高い本です。安藤さんの解説&分析がGOOD!増々、コルビュジェ作品を見たくなります。この続編版がないかな。
2012-05-15 02:50 : 読書感想/書評 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

阿修羅などなど

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本棚ディスプレイ用のアイテム購入。ケース入れて諸々2千円くらい。だんだん置き場所無くなってきたなぁ。
もともとはガチャガチャで1体300円のものらしい。今時のガチャガチャって凄い。

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それにしても結構迫力ありますよ。良くできています。
阿修羅、惚れる。
2012-05-11 01:43 : 日記/趣味 : コメント : 2 : トラックバック : 1 :

植松努さんオススメの

 先日読んだ「NASAより宇宙に近い町工場」の著書 植松努さんがオススメする本を即購入。どんだけ信頼しきっとるのかというのは置いといて・・、感銘を受けたらまず行動ということ。

①紙飛行機

新選 二宮康明の紙飛行機集〈1〉 (切りぬく本)新選 二宮康明の紙飛行機集〈1〉 (切りぬく本)
(2005/12)
二宮 康明

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 息子と一緒に作ってます。だんだんハサミの使い方が上手になってきました。調節をうまくやらないと飛びませんが、そこもあきらめないで工夫して飛ばせるようになった喜びが良かとです。作って楽しい、飛ばして楽しい。ペーパークラフトまで手を出してしまいそうです、と息子も私もハマリ気味。やっぱり工作は昔から好き。

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②もののはじまり館

21世紀こども百科 もののはじまり館21世紀こども百科 もののはじまり館
(2008/12/06)
近藤二郎

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 こちらは娘と読んでます。これは、様々な"もの"の始まりとその後の発達・発展を解説しています。その”もの”とは、自動車/飛行機/自転車/鉄道などの乗り物から、冷蔵庫/コンピュータ/電子レンジなどの電化製品、学校/お金/銀行/消防/警察など公共のしくみ、カレーライス/すしなどの食物、衣服/家/祭り/星座/地図/単位などの生活に関わることなど、本当に幅広いです。写真や図なども多様していますし、時系列で発達の経過も分かるようになっているなど、理解しやすい構成・内容です。これは大人でも十分楽しめますね。

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 植松さん、いいとこ突いてくるわ~、さすが。有難うございます。何かと子供たちの口から「できないよ」「無理」と聞くと、自分が諦めが早い人間に育ててしまった、もしかしたら何か可能性を消しているのかも知れない・・と凹みますが、反省して今からでも遅くないと思って頑張ろうと思ってます。
2012-05-08 21:42 : 読書感想/書評 : コメント : 0 : トラックバック : 1 :

NASAより宇宙に近い町工場 / 植松 努


NASAより宇宙に近い町工場NASAより宇宙に近い町工場
(2009/11/05)
植松 努

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 とても素晴らしい方に出逢いました。あるセミナーで公演を一番前の席で聞かせていただいた、北海道赤平市にある植松電機 専務取締役の植松努さんです。その植松さんが書かれた本がこれです。内容に無駄がなく、大げさにいうと全てに感銘を受けたので、サマライズしようにも結局本そのまま写すような感じになってしまいそうです。

 日本の衰退を憂い、原因を突き詰めていったところ、「どーせ無理」と何事も諦めてしまう風潮に行き当たります。小さい頃、大人たちに夢を否定されたエピソードや、社会人になってからも楽をして努力しないことをヨシとする同僚など、半生を顧みながら紹介し、諦め風潮の背景を解析しています。

 この状況を打破すべく、よりよい世の中にするべく情熱を傾けておられます。それは、北海道のかた田舎で約20人の社員の会社が、宇宙開発することで、周りの人たちに「夢は諦めるな!」という意識を目覚めさせ、鼓舞しておられます。今、その取り組みは、開始から10年経たずして、NASAやJAXAから仕事の依頼がくるまでになっています。凄すぎです。さらに伝える活動として、子供たちにはロケット教室を、大人には講演ということで、今や全国を飛び回っておられるようです(私の聴かせて頂いた公演でも、次の予定があるとのことで終わると同時に出発されていました)。「どーせ無理」から「だったらこうしてみたら」への意識改革を促します。さらには、会社敷地を拡張し、そこに教育施設までつくる計画が進行中というのですから、その本気度は半端ではありません。これらの経緯やバックグランドにある人生論が、この本には程よくユーモアを交えて盛り込まれています。いや、素晴らしいです。

 人は世の中をよりよくしたい生物で"工夫"ができることから『すべての人は世界を変える可能性があるんです。人の役に立つ可能性があるんです。だから、人を殺してはいけないんです。可能性を奪うことが罪なんです。』と仰られています。人を否定することで、その人が諦めてしまったら、それは罪なのだ、ということも。ごもっともですね。

 ではなぜ否定するかというと、『何もしないから自信が持てないのに、楽をして自信を得るために、自慢をし、あら探しをし、評論をする』からきているのでしょう。その"楽"については、『楽をすると「無能」にしかなれません。能力というものは、経験しなければ身につかないからです。経験をしなければ能力はなくなります。』と戒めております。さらに、『手加減した働き方をしていると、手加減した人生の生き方になり、人生の時間がもったいないんです。その職場という環境を生かして学べることを徹底的に学ぶんです。』とアドバイスされています。重いです。そして、

夢とは、大好きなこと、やってみたいことです。
そして仕事とは、社会や人のために役に立つことです


と集約します。これには"お金"のことは入っていません。『人生、最後に勝つのはどれだけ「やったか」です。どれだけ「もらったか」ではありません。』だからです。読書や学習することで、お金を"知識"に変えれば、それは目減りしない価値として貯められること(お金の価値は不安定で信じられないのに対し)、目先のビジネスに繋がらない(金銭的に儲からない)ことでも、ノウハウや人脈というお金では得られない価値・チャンスがあるのだという訴えからも、"お金"にとらわれていないことが分かります。

 2時間の公演と聞いて、最初は正直「えっ、長っ・・」と思ったのですが、始まってみるとあっという間。終わると、感動のあまり、次の日にはこの本と下のDVD(2009年の公演の様子)、さらにオススメの本(別途ブログに記載予定)を購入してしまいました。私の単純さにも程がありますが、これだけインパクトを受けたことはあまり無かったので仕方ありません。小さいころ校長先生が、3本の木をプレゼントするといって「やる気・本気・根気」をあげていましたが、それに元気を加えて4本の木(気)を刺激すること間違いなしです。早速、会社で想いを一緒にする同志に本とDVDを使って広めようとしています。「どーせ無理」撲滅運動だ!


【DVD&ブック 】植松努の特別講演会 きみならできる!「夢」は僕らのロケットエンジン ―北海道の小さな町工場が“知恵【DVD&ブック 】植松努の特別講演会 きみならできる!「夢」は僕らのロケットエンジン ―北海道の小さな町工場が“知恵
(2009/09/15)
植松 努

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2012-05-06 00:35 : 読書感想/書評 : コメント : 0 : トラックバック : 1 :

ぶどうジャム

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レッドグローブと言うぶどうを買ってみた 297円。

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ひたすら皮向いて、種とって、刻んで、だいたい500g。ふ~。

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甘味が若干少なめなので、砂糖150g!

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いつものようにアクをとりつつ、中火で煮こむ煮込む(写真撮り忘れた)。
最後にレモンを絞って、ぱっぱっ。出来上がり。これは予想よりうま~。
ずっと苺作りたいのだが、なかなか安くなりませんなぁ。
2012-05-05 00:36 : 創作 : コメント : 0 : トラックバック : 1 :
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自分を信じ、転がり続けること
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